삼국사기/권48/김생

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金生

○ 金生, 父母微, 不知其世系, 生於景雲二年, 自幼能書, 平生不攻他藝, 年踰八十, 猶操筆不休, 隷書行草皆入神, 至今, 往往有眞蹟, 學者傳寶之, 崇寧中, 學士洪灌隨進奉使入宋, 館於汴京, 時, 翰林待詔楊球李革奉帝勅至館, 書圖簇, 洪灌以金生行草一卷示之, 二人大駭曰, 不圖今日, 得見王右軍手書, 洪灌曰, 非是, 此乃新羅人金生所書也, 二人笑曰, 天下除右軍, 焉有妙筆如此哉, 洪灌屢言之, 終不信, 又有姚克一者, 仕至侍中兼侍書學士, 筆力遒勁, 得歐陽率更法, 雖不及生, 亦奇品也

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